IPFルール最大規格のベルト
厚み13mm、幅10cmのルール最大規格の本革ベルトです。
サイズ
| XS | 56cm-78.5cm |
| S | 66cm-88.5cm |
| M | 76cm-98.5cm |
| L | 86cm-108.5cm |
| XL | 96cm-118.5cm |
| XXL | 106cm-128.5cm |
| XXXL | 116cm-138.5cm |
※ウエスト実寸に基づき表示しております。
※ウエスト80cmの様に2サイズの選択肢がある場合は小さい方(Sサイズ)を選ばれた方がバックルの開閉はスムーズに行えます。
カーボンバックルを搭載した新世代のレバーアクションベルト
新記録を打ち立てたいリフターのために従来のレバーアクションベルトを大幅にアップデートさせました。
より強い腹圧を引き出すためのワイドバックル
スクワット、デッドリフトではより強い腹圧をかけるほど動きが安定し、高い出力につながります。
強い腹圧を引き出すためにはバックルによる固定力を上げる必要があり、そのためベルトに対して幅が広いワイドバックルの方がよりベルトを強く固定する事ができ、強い腹圧を生み出します。
固定力と調整力に優れた九本爪
単純にワイドにするだけでは従来のワイドバックルの性能を超える事が難しいため爪をより太くし、縦3列X横3列の構造としました。
バックルの位置に対して三本爪、六本爪、九本爪の3通りを選択する事ができ、扱う重量により変更し、腹圧を調節する事ができるだけでなく、九本爪時には従来のワイドバックル以上の固定力を発揮します。
ワイドバックルの弱点を補う軽量素材
上述の通り、ワイドバックルは高い出力を生み出すために必須ですが、同時に体積増による重量増を生み出します。
レバーバックルはベルトよりも前方に配置されている偏重心構造のため重量増により動作時に前方向への影響を受けやすくなります。
この偏重心によるデメリットを緩和するため軽量であるカーボン素材を採用しました。
カーボンバックルによるなめらかな締め味
既存の金属レバーバックルと異なり、締め付け動作時にわずかにねばりが発生します。このわずかなねばりが金属バックルにはない上質な締め心地を演出します。
シームレスピン
回転軸となるピンの部分に蓋をし、使用劣化による脱落を防ぎます。

